Google+ ポケモンあんてな: 没になったポケモン映画3作目のストーリーがヤバすぎるw

2019年2月21日木曜日

没になったポケモン映画3作目のストーリーがヤバすぎるw

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1:2019/01/24(木) 05:04:57.70 ID:NHyPVdB00.net
ポケモンと人間しか動物のいない『ポケモン世界』において、ある重大な発見があった。
なんと中生代にこの地球上で生きていたティラノサウルスの化石が発見され、ポケモン学会は大騒ぎになる。
ここでオーキド博士は重大なことに気づく。
ポケモンがこの世に発生した時期も定かではなく、進化論(ポケモンでいう進化のことではない)はポケモンにも通用しない、新発見のポケモンはどんどん増えていくばかり、
しかも、地球上の動物(犬、猫など)の記録は残っているのに、なぜか人々の記憶から消えていたのだ!
しかも誰もがそのことに疑問を感じていないのだ。

何かこの世界には秘密があるのか。人々も自分の生きる世界について考え始める。
その最中、突如ティラノサウルスが動き出し、ある場所を目指し進撃を開始する。
ポケモンや人間たちは踏みつぶされていく。とにかく邪魔なものは踏みつぶす。海も川も越え…。
町は破壊されてゆく、オーキド博士は研究所を踏みつぶされても「いつかこんな時が来ると思っていた。何故こうなるのかわからんけど」としかしゃべらない。
実はオーキドにもわかっていないのだ。『いつかこんな時が来ると思っていた』以外は。

ポケモンたちや人間は本能的にティラノを止めようとする。
ティラノを止めなければ『ポケモン世界』が危ういと感じたからだ。
ロケット団たちも協力し始める。
そこにはいつもの敵味方もありはしない。
しかし、冷静なのは『自己存在』をテーマとするミュウツーだけだ。

そしてティラノはある場所で動きが止まる。
果たしてその場所とは…。



これやってたら完全にポケモン世界終わってたやろけど今からでも見てみてえわ
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source : 徒歩のポケモンまとめブログ